
スキルシートに嘘ないのに面接で詰むの、なんでなん?😭
これ絶対あるあるじゃない??
これはDev-Hereの中の人(採用面談もやってたフリーランス歴長めのエンジニア)の完全なる主観ね。わたしはその話聞いて「うわ、マジであるやつじゃん」ってなったから共有する。
- 経歴書を半年以上更新してない(なんなら前職のときに作ったまま)
- 書いてる技術を面接で深堀りされたら正直キツい(現場にいただけなのに...)
- 転職を考え始めたけど、何も準備できてない
経歴書の更新、ずっとTODOにあるやつ💔
スキルシート、最後に更新したのいつ?
...半年前?
...1年前?
Dev-Hereの中の人も同じだったらしくてさ、フリーランス8年以上やってきた人ですらこうだったんだよね。
Excel開いて、プロジェクト追加して、体裁整えて...「あー、また今度でいいか」って画面閉じてたんだって。
わかる。わかりすぎる。
てかさ、限られた時間をExcelの体裁調整に使いたい人間っている??
中の人、2歳の娘さんがいるんだって。仕事も育児もやりたいから、頑張って解決!じゃなくて仕組みで解決!派らしくて。経歴書もまさにそれ。
「頑張って更新する」なんて続くわけないじゃん。頑張らなくても最新になる仕組みがあればいいだけの話なんだよね。
ただ仕組みがないまま放置してるとさ、転職したくなったタイミングで全部ツケが回ってくるの。
慌てて書き直す。
プロジェクトの期間が思い出せない。
SlackやGoogleカレンダーを遡って記憶を掘り起こす。
で、結局3日くらいかかる。え、3日??
「現場で使った」は「わたしが書いた」じゃない🥺
もう一個、割とあるあるなやつ。
「現場で使ってたから」ってだけで、スキルシートに書いちゃった技術。
面接官「Kubernetesのクラスタ設計はどのようにされてましたか?」
(あ、それ隣のインフラの人がやってたやつ...)
書いてあるから聞かれるじゃん。
聞かれたら答えられないじゃん。
そうすると得意な技術まで「本当に?」って疑われるんだよね。
これが一番もったいなくない?? マジで、本当に強い技術を持ってるのに、盛った部分のせいで全体の信頼度が下がるっていう。
てかシンプルに言うとね
「React書けます」って、いつの話?👀
Dev-Hereの中の人は前職で採用面談にも同席してて、合否に関わるポジションで結構な人数を見てきたらしいんだけど。
面談する側が一番知りたいのって、
「この人が今、何をやっているか」
マジでこれだけなんだって。
3年前にReactやってた。
5年前にJava書いてた。
経歴としてはわかるよ?
でも今の技術力を測る材料にはならないんだよね。
てかさ、採用って強い人をいかに仲間に引き込むかがデカいじゃん。だから「今この人は何ができるの?」をガチで見てるんだって。
スカウトを出す側の話もしとくとね。「TypeScript, React, Node.js, Docker, AWS」って並べてあるだけの人、声かけようがないらしい。どのレベルで何やったか分かんないから。
100件くらいプロフィール見たことあるらしいんだけど、技術名の並びだけでスキルが分かる人なんてほぼいなかったんだって。逆に「何をどう作ったか」がプロジェクト単位で書いてある人は、えぐいくらい目立つらしい。
まだ今は「スキルマッチ >>> カルチャーマッチ」💡
「カルチャーフィットが大事」ってよく聞くけど、順番が違うとわたしも思ってる。
カルチャーが合うかなんて一緒に働いてみないと分かんないじゃん。「この人はチームで技術的に戦力になるか?」のほうが先なんだよね。
自分が何をやってきたかを常に語れる状態にしておく。 転職するしないに関係なく、ここサボると後で全部自分に返ってくるってこと。
ここからDev-Hereの話するね
「経歴書の更新が面倒すぎる」から生まれたサービス✨
Dev-Hereは**「頑張って更新する」を「勝手に最新になる」に変える**ために作られてるの。
まず最初の壁って「今バラバラに管理してる経歴をどうやって移すか」じゃん。
ExcelはGoogleドライブ。PDFはパソコンの中。転職サイトにはまた別のバージョン。どれが最新か分かんないし、中身も微妙に違うっていう。
Dev-Hereには「プロジェクト経歴同期」って機能があってね。やることはカンタンで、ログインして → プロンプトをコピーして → ClaudeやChatGPTに貼って → 今ある経歴書のURLを読み込ませる。それだけ。
こういうスキルシートのURLを渡すイメージね。AIが内容を読み取ってDev-HereのAPIに投げてまとめて登録してくれるの。ExcelでもPDFでもWebページでも何でもいける。
つまりバラバラだった経歴が一発でDev-Hereに全部集まるってこと。最初の1回だけやれば移行は終わりなんだよね。
で、ここからがミソなんだけど、Dev-Hereを経歴の「原本」にするの。
3箇所で同じ情報をバラバラに管理してるから、どれが最新か分かんなくなるじゃん。Dev-Hereに全部まとめちゃえば、ここだけ更新すればいい。PDFがほしいときはボタン押すだけで出るってこと。
そこから先はGitHub同期の出番で、普段のcommitやPRからプロジェクトを自動生成してくれるの。コード書いてるだけで経歴が勝手に貯まっていくんだよね。えぐくない?
スキルレベル7段階で「触っただけ」と「設計した」を区別する👌
さっき書いた「触ってただけの技術を深堀りされる問題」。Dev-Hereではこれに正面から対応してるの。
各スキルにLv.1〜Lv.7の7段階でレベルを設定できるようになってて。
Lv.1が「利用していた程度」でLv.7が「技術選定に関わっていた」。Lv.2は「軽微な修正程度」でLv.4は「実装〜テストまで単独で」。
つまり隣のインフラの人がやってたKubernetesはLv.1にしておいて、自分でゴリゴリ書いてたTypeScriptはLv.5とかLv.6にするってこと。
面接官がスキルシートを開いた瞬間に「この技術はどこまで触ってたか」が伝わるんだよね。聞かれる前に伝わるの、ヤバくない?
しかもプロジェクトごとに変えられるから、「A社ではTypeScript Lv.5だったけどB社ではLv.3」みたいにできるの。
一番高いレベルが自動でプロフィールに出るから、自分のTOP5スキルも勝手に出る。
聞かれたくない技術を下げておけるの、地味に安心感あるじゃん。
ワンクリックで最新版をすぐ出せる🫶
面談前のあの地獄、聞いたことある?
Excelのセル幅を調整する。
PDF変換する。
表がズレてる。
修正する。
また変換する。
微妙にフォントが変わってる。
もう一回直す。
...これを面談の前日の、娘を寝かしつけた後にやってたエンジニアがいるらしいんだけど。あの時間、マジでもったいなくない?
Dev-Hereなら出力ボタンを押すだけ。常に最新の経歴書がPDFで手に入る。あのExcelとの格闘、全部なくなるってこと。
経歴書じゃ伝わらない部分を同僚に証明してもらう🌸
ここまで経歴書の話ばっかりしてきたけど、ぶっちゃけ経歴書だけじゃ伝わらないことのほうが多いんだよね。
技術力はスキルレベルで見える。プロジェクト実績も分かる。でも「この人と一緒に働いたらどうなのか」は経歴書には書けないじゃん。
だからDev-Hereでは同僚にクチコミを書いてもらえるようになってるの。
技術力・リーダーシップ・コミュニケーション・調整力・独創性・成長性の6つのポイントでスコアをつけてもらえるの。さらに「推しポイント」と「伸びしろ」もテキストで書いてもらえるんだよね。
で、3件以上集まるとAIが価値観診断してくれる。
「このエンジニアはどんな価値観で」
「どんなコミュニケーションタイプで」
「どんな環境に向いていて」
「どんな環境には向いてないか」
これが自動で出るの。一緒に働いた人の声とAIが、面接じゃ伝わらない部分を代わりに語ってくれるってこと。自分で「コミュ力あります」って言うより100倍説得力あるじゃん。
ちなみにZennやQiitaやnoteで記事を書いてる人は、外部記事が自動でプロフィールに取り込まれるの。技術発信も含めて「今の自分」が勝手に見える状態になっていくんだよね。
経歴書って転職活動のときに作るものって思ってる人が多いけど、それだと遅いんだよね。
普段から「今やってること」が反映されてる状態なら、急に動きたくなってもスカウトが来てもすぐに出せるじゃん。
AIに経歴書を読ませてプロジェクトを同期して、スキルレベルを整えて同僚にクチコミをもらう。頑張らなくても「今の自分」が見える状態、それがDev-Hereなんだよね。
まずは試してみて📖